Archive for 2月, 2017

バーチャルリアリティを「KEDSUM 」で体験する

2月 22nd, 2017 by admin

バーチャルリアリティを体験するのに必要となるのがVRゴーグルです。
そのVRゴーグルで注目されているのが「KEDSUM 」のVRゴーグルです。
このVRゴーグルは約3.5インチから約5.6インチのスマホに対応しており、カバープレートを開いてスマホをセットするだけでバーチャルリアリティを体験することができます。
また、顔と接する部分には柔らかいクッションが付いていますので痛くなることはありませんし、周りからの光を遮断することができますのでバーチャルリアリティに集中することができますね。
それに、物体距離スイッチと焦点距離スイッチが付いていますので自分に合わせて調整して快適に楽しむことができます。
レンズは直径42ミリの高解像度光学樹脂レンズを使用していますので長時間使用でも目が疲れにくいです。
本体サイズは幅約200ミリ、高さ約100ミリ、奥行約100ミリというコンパクトサイズになっていますので首が疲れることはありません。
音声はBluetooth接続によって聞くことができますので迫力ある動画やゲームなどを楽しむことができるでしょう。
このようなVRゴーグルは2000円くらいで360度開放的な空間を楽しめるアイテムですので、まだバーチャルリアリティを体験していない人や気になる人は使用してみてください。

10コアCPU搭載のFREETEL「極 2」の極まり具合をチェック

2月 14th, 2017 by admin

10コアCPU搭載のFREETEL「KIWAMI(極) 2」は、MediaTek Helio X20(10コア)を採用し、メモリー4GB、内蔵ストレージ64GBというスペックながら4万9800円というコスパですが、その実力はどのようなものなのでしょうか。FREETELのハイスペック端末「KIWAMI(極) 2」。MediaTek Helio X20(10コア)を採用し、メモリー4GB、内蔵ストレージ64GBとスペックマシマシな構成です。見た目はおとなしい5.7型端末ですが、削り出しのアルミボディーを採用しており、質感としては他メーカーのハイスペック端末と遜色はありません。CNCでサイドエッジを処理したり、ツヤ消し加工をしたりと高級感をかなり意識した仕上がりになっています。ディスプレーは5.7型Super AMOLED(1440×2560ドット)で、強化ガラスにはGorilla Glass 3を採用していて、パネルについても妥協していません。全体的なデザインはスタンダードな路線といえますが、FREETELボタンは指紋認証センサー以外にも操作性を向上させる機能を搭載しています。バッテリーは3400mAh、DSDSにも対応し、対応バンドも国内外ともに問題はないでしょう。
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