「FLEAZ POP」のスペック

2月 21st, 2018 by admin

コンパクトスリムボディながらUSBのホストモードや急速充電に対応しており、更にはSIMの切り替えができて低価格を実現させているスマホが「FLEAZ POP」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約62ミリ、高さ約124ミリ、厚さ約10ミリ、重さ約107gという軽量コンパクトボディになっており、バッテリーは交換可能な2,800mAh大容量バッテリーが搭載されています。
また、急速充電のクアルコム・クイックチャージ2.0に対応しています。
CPUはクアルコムスナップドラゴン410クアッドコア1.2GHzを搭載していてRAMは1GBを採用しており、ストレージ容量は8GBで32GBまで増やすことができます。
ディスプレイは約4インチIPS液晶ディスプレイを搭載しており、カラーバリエーションはホワイトとブラックが用意されています。
カメラはオートフォーカスが付いた約800万画素のメインカメラと約30万画素のフロントカメラが搭載されています。
ボディは手に馴染む丸みを帯びたカーブラインとシンプルさが特徴となります。smartphone-memory

「Lumia 950 XL」のスペック

1月 29th, 2018 by admin

有機EL液晶ディスプレイを搭載して様々な角度からでも見やすくなっており、高性能CPUや外付けのディスプレイに接続してパソコンのように楽しめるハイスペックスマホが「Lumia 950/XL」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約78ミリ、高さ約151ミリ、厚さ約8.1ミリ、重さ約165gになっており、カラーバリエーションはグレー、シルバー、ゴールド、ホワイト、ブラックの5色が用意されています。
ディスプレイは約5.2インチ有機ELディスプレイを搭載し、バッテリーはワイヤレス充電に対応している3,340mAh大容量バッテリーを搭載しています。
CPUはクアルコムのスナップドラゴン810オタクコア2.0GHzを搭載していてRAMは3GBになっています。
ストレージは32GBで200GBまで増やすことができます。
カメラは高性能レンズと光学式手ぶれ補正が付いた約2,000万画素のメインカメラと約500万画素のインカメラが搭載されており、メインカメラには3つのLEDフラッシュが備わっていますし4K動画撮影にも対応しています。

「HOMTOM HT17」のスペック

1月 23rd, 2018 by admin

大型ディスプレイと大容量バッテリーを搭載しているのに、握りやすくて持ち歩きやすい薄型ボディとなっており、更に1万円をきる超低価格で販売されているスマホが「HOMTOM HT17」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約77ミリ、高さ約153ミリ、厚さ約7.9ミリ、重さ約150gといったスリムボディとなっており、カラーバリエーションはブルー、ゴールド、ホワイトの3色が用意されています。
ディスプレイは約5.5インチIPS液晶ディスプレイを搭載し、CPUはMTK6737クアッドコア1.1GHzを搭載していてRAMが2GBになっています。
バッテリーは取り外し可能で急速充電に対応している3,000mAh大容量バッテリーを搭載しています。
ストレージは8GBで128GBまで増やすことができます。
カメラは約800万画素のメインカメラと約200万画素のサブカメラが搭載されており、フラッシュライト機能やタッチフォーカスなどが付いています。
この他には高性能指紋認証リーダーが備わっていますし省電力モードに対応しています。

より薄くなったXperia XZ1 SOV36

1月 17th, 2018 by admin

「Xperia XZ1 SOV36」は、ソニーモバイル製のAndroid 8.0搭載スマートフォンで、。auの2017年秋モデルとして11月中旬に発売されています。前モデル「Xperia XZs」から0.7mm薄型化しているのが特徴です。側面~背面を継ぎ目なく仕上げ、一体感を高めたのです。新たに「3Dクリエイター」アプリを搭載し、人の顔やモノの3Dモデルを作成できます。4K撮影・スーパースローモーション撮影対応のカメラ、ハイレゾ対応DAC内蔵のオーディオ機能なども特徴となっています。5.2インチのフルHDディスプレイを装備します。メインカメラは1920万画素、インカメラは1320万画素となっています。チップセットは「Snapdragon 835 MSM8998」(2.45GHz×4+1.9GHz×4、オクタコア)で、メモリは4GB。ストレージは64GBで、microSDXC(最大256GB)をサポートします。OSはAndroid 8.0 Oreoを搭載して、ボディカラーは写真のムーンリットブルーのほか、ブラック、ウォームシルバー、ヴィーナスピンクをラインナップします。
スマホの充電トラブルを回避しよう! | ヒント | Discover

ソフトバンク、「AQUOS sense basic」を2018年2月発売

1月 11th, 2018 by admin

ソフトバンクは、法人向け端末として、シャープ製のAndroidスマートフォン「AQUOS sense basic」を2018年2月中旬以降に発売します。「AQUOS sense basic」は、シャープの「AQUOS sense」の派生モデル。5インチのIGZO液晶ディスプレイ、3GBのメモリー、32GBのストレージなどを搭載します。廉価モデルの「AQUOS sense lite」と同様に、ディスプレイガラスは縁が湾曲した2.5Dガラスではなく、2Dガラスを採用しています。AQUOS senseより、やや質感を落とした塗装を施していて、さらに、FeliCa(おサイフケータイ)と指紋認証センサーを省くことで、導入コストを抑えているのです。ソフトウェア面でも法人向けのカスタマイズが施されており、「エモパー」は非搭載となります。OSは発売当初からAndroid 8.0を搭載します。そのほか、AQUOS senseシリーズ共通の特徴として、IPX5/IPX8、IP6Xの防水・防塵をサポートしています。水滴がついていても操作しやすいタッチパネルとなっているのです。
http://www.galaxymobile.jp/discover/hint/smartphone-charge/

モトローラ、デュアルカメラ&Amazon Alexa搭載「Moto X4」

12月 24th, 2017 by admin

レノボ・グループ傘下で、スマートフォンやウェアラブルデバイスを展開するモトローラが、IFA 2017の開幕前日にあたる8月31日、Moto Xシリーズの第4世代となる「Moto X4」を発表しました。ボディ幅は73.4mmと、それほど大きくなく、持ちやすいフォルム。ガラスとメタルを組み合わせたデザインが美しいです。モトローラは現在、国内市場向けに超薄型でMoto Modsを装着可能な「Moto Z」シリーズ、ミッドレンジのコンパクトな「Moto G」シリーズ、その他の市場向けには「Moto E」シリーズなどを展開しているのですが、今回発表されたのは「Moto X」シリーズの第4世代のモデルに位置付けられます。今回、開催されたイベントはレノボ・グループが年末商戦へ向けて発売する各ジャンルの製品が発表されましたが、その先陣を切って、Moto X4が発表される流れとなりました。プレゼンには、モトローラのProduct MarketingのSenior DirectorのJim Thiede氏が登壇し、Moto X4のコンセプトや機能などが解説されました。
Galaxy Mobile Japan

「Every Phone DX」のスペック

12月 18th, 2017 by admin

高性能デュアルカメラを搭載していて、薄型アルミボディで高級感を演出しているスマホが「Every Phone DX」です。
デザイン的特徴はボディにメタル素材を採用していることで、高級感を演出しながらも剛性感を感じることもでき、更に厚さが約8.3ミリしかありませんので持ち歩きやすさと扱いやすさも兼ね備えています。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約76ミリ、高さ約154ミリ、厚さ約8.3ミリ、重さ約180gになっており、カラーバリエーションはブラックのみとなります。
ディスプレイは約5.5インチIPS液晶を搭載していて、シャープ製のIGZO液晶を採用していますので消費電力を抑えながら鮮やかな映像を楽しむことができます。
CPUはMediaTek MTK6797X Helio X27デカコア2.6GHzでRAMが4GBもありますので処理能力に優れています。
バッテリーは3,500mAh大容量バッテリーを搭載しています。
カメラは背面に1,300万画素と1,300万画素の高性能デュアルカメラを搭載していて、前面には約1,300万画素のカメラが搭載されています。

「AQUOS L2」のスペック

12月 9th, 2017 by admin

外出時でも安心して使用することができるスマホはたくさんありますが、その中でも特に注目されているスマホが「AQUOS L2」です。
省エネ技術とIGZO液晶ディスプレイによって安心の長持ちを実現させていますし、更に2,700mAhという大容量バッテリーを搭載していますので外出時の長時間使用でも安心です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約71ミリ、高さ約143ミリ、厚さ約8.3ミリ、重さ約138gという軽量コンパクトサイズになっています。
ディスプレイは約5インチのIGZO液晶ディスプレイを採用しており、CPUはクアルコムのSnapdragon 430 1.4GHz+1.1GHz/オクタコアを搭載しています。
カメラは約1,310万画素のメインカメラと約500万画素のサブカメラが搭載されており、誰でも思い通りの綺麗な写真が撮れる機能が付いています。
カラーバリエーションはホワイト、ブラック、ラベンダーといったシンプルな3色が用意されています。
安心の防水機能や防塵機能が付いていますし、高い認識技術によって快適な操作ができます。詳しくはこちら

モトローラ、デュアルカメラ&Amazon Alexa搭載「Moto X4」

11月 14th, 2017 by admin

レノボ・グループ傘下で、スマートフォンやウェアラブルデバイスを展開するモトローラが、IFA 2017の開幕前日にあたる8月31日、Moto Xシリーズの第4世代となる「Moto X4」を発表しました。ボディ幅は73.4mmと、それほど大きくなく、持ちやすいフォルム。ガラスとメタルを組み合わせたデザインが美しいです。モトローラは現在、国内市場向けに超薄型でMoto Modsを装着可能な「Moto Z」シリーズ、ミッドレンジのコンパクトな「Moto G」シリーズ、その他の市場向けには「Moto E」シリーズなどを展開しているのですが、今回発表されたのは「Moto X」シリーズの第4世代のモデルに位置付けられます。今回、開催されたイベントはレノボ・グループが年末商戦へ向けて発売する各ジャンルの製品が発表されましたが、その先陣を切って、Moto X4が発表される流れとなりました。プレゼンには、モトローラのProduct MarketingのSenior DirectorのJim Thiede氏が登壇し、Moto X4のコンセプトや機能などが解説されました。

「Apple Watch 3」ハードウェアのスペック

11月 7th, 2017 by admin

スペック面では気圧高度計やGPSを内蔵するほか、プロセッサがSeries 2のS2からS3に強化されました。内蔵ストレージは、Series 3のGPS+Cellularモデルが16GB、GPSモデルが8GB(Series 1は8GB)で、2.4GHzのWi-Fi、Bluetooth 4.2、FeliCaに対応し、ディスプレイは1000nitsの明るさの有機ELを採用しています。Apple Watch Series 3を利用するには、iOS 11以降がインストールされたiPhone 5s以降のiPhoneが必要となります。モデルバリエーションとしては、標準の「Apple Watch」、ナイキとのコラボモデル「Apple Watch Nike+」、エルメスとのコラボモデル「Apple Watch Hermes」、セラミックスケースの「Apple Watch Edition」の4種類のベースモデルがあります。サイズは38mmと42mmの2種類、ケースはアルミニウムケースとステンレススチールケース、セラミックケースの3種類(7バリエーション)がラインナップされます。
スマホは防水タイプで快適安心! | ヒント | Discover