Archive for the ‘未分類’ Category

中国で現金はいらないー屋台も市場もタクシーも支払いはウィーチャット

9月 13th, 2017 by admin

「カード? ウィーチャット?」店員の問いかけに「現金」はありません。同僚が代表してウィーチャットで支払うのです。テーブルの端に置いてあるPOPに印刷されているQRコードをスマートフォンでスキャンします。すると、食べた料理の名前と値段がズラリと画面に表示されるのです。料理や品数を確認すると、ウィーチャット上の支払いボタンをタップし指紋認証で完了となります。支払いにかかった時間はわずか数秒です。店員は一切関与しません。代金は約80元で、40元をウィーチャットで送金して割り勘の支払いを終えました。アカウントの中に残金がなかったため、あらかじめ紐付けておいた招商銀行の口座から直接支払ったのですが、送金手数料はかかりませんでした。朝、通勤時に街角の屋台で油条(揚げパン)と豆乳を買うときも、仕事帰りに市場で野菜を買うときも、支払いはウィーチャットです。深夜のタクシーでは、釣り銭で偽札をつかまされるリスクがあるので、必ずウィーチャットを使います。月ごとに出入金が項目表示されるので、家計簿をつける必要もなくなりました。

あまり知られていないSDカード選びのポイント

8月 24th, 2017 by admin

SDカードには寿命があります。もちろん、製品なのでいつかは壊れてしまいますが、年数とは別にSDカードには『書き換え寿命』というものがあります。使用する環境によっても寿命は変わりますが目安として書き換え回数がSDカードの寿命に大きく影響します。SSDや、SDカードに使われているNANDフラッシュメモリの素子の書き込み回数の上限が、 SLC(Single Level Cell)チップは10万回、MLC (Multi Level Cell) チップは1万回、TLC (Triple Level Cell) チップは1000回と言われています。1000回というのは、DVD-RW,BD-REの書き換え上限と同程度になります。一般向けのSDカードは、TLC、MLCのみでSLCは通常ありません。ドライブレコーダーのように動作時、常に書き込みと消去を繰り返して使う場合や一眼レフカメラで連射撮影する、4K対応のビデオカメラの撮影などには MLCチップを採用したSDカードがオススメです。バックアップ媒体と思われがちなSDメモリーカードですが、思ったほど寿命が長くないようです。できれば1枚のSDメモリーカードに頼ることなく複数枚体勢でバックアップをしたいものです。
スマホ SDカードはこちら

2030年の実現目指す立体テレビが高精細に。スマホサイズでも裸眼3D

8月 17th, 2017 by admin

NHK放送技術研究所で5月25日~28日に開催された「技研公開2017」。23日にマスコミ向け先行公開が行なわれ、NHKが手掛けている「インテグラル立体テレビ」の最新技術が展示されました。裸眼で立体視が可能なインテグラル立体テレビは、多くの微小なレンズを多数並べたレンズアレーを用意し、そこを通って生成された画像を複数のカメラで撮影し、同じくレンズを組み合わせた専用のディスプレイで表示するシステムを基本としています。2030年頃の実用化システム構築を目指し、立体像の高品質化が進められている。実現するのが放送なのか、通信経由なのかは未定で、スマホなどをセカンドスクリーンとして観られる形も検討していくということです。2017年の展示では、現在のスマートフォンディスプレイをベースとした小型のディスプレイを展示し、手に取って様々な角度から立体映像を見ることができます。試作機の解像度は4Kで、今後ディスプレイの精細化が進めば、より滑らかな解像感を実現できるようになるということです。新たに、複数の立体映像を連続的に合成する手法も提案しています。画素数の増加を目指して、独立した複数の直視型表示パネルによる立体映像を連続的に画面合成する方式を紹介しているのです。レンズ構成がシンプルで拡散板を必要としない薄型の合成光学系も新たに設計し、表示装置を試作。立体映像の画素数を、映像を合成しない場合の約4倍に増加したということです。

スマホも比較してみるとプランも色々です

8月 9th, 2017 by admin

スマホを比較してみるとさまざまな種類があります。
そして最近ではスマホ利用のプランも増えてきていますよね。
新たなプランが登場をしてきているという事もありスマホが安く使用できるようになっています。
auが月額1980円というプランを登場させました。
こちらはなんと通話が5分の間であれば無料になるようなプランになっているのです。
こんなプランが登場してしまえば、これから格安スマホも不要になるかもしれませんね。
格安スマホの魅力としてはやっぱり安いという部分でした。
その格安スマホが安いというのにも理由があったりしたのです。
しかし、今回のこのauのプランは無料の通話までもが付いていますからすごい事だなと思います。
これだけ安いプランが登場してしまえば、これから格安スマホだって売れなくなるのではないでしょうか。
プランも安くなればなるほどやっぱり利用者からしたら嬉しいですね。
ピタットプランという事なので、ムダがなくていいなと実感しました。
スマホのプランもこれからまだまだ進化をしていきそうな予感がしてしまいます。
スマホ料金はこれからもどんどん安くなってもらいたいものです!

ソフトバンクが「HTC U11」を6月下旬以降に発売、VR端末「LINK」も

7月 27th, 2017 by admin

ソフトバンクが、2017年夏商戦のラインアップにHTC製のスマートフォン「HTC U11」を追加。6月下旬以降に発売します。あわせて、HTC U11とケーブル接続して利用するVRヘッドマウントディスプレイ「LINK」も7月下旬以降に発売し、HTC U11の本体カラーはアメイジング シルバー、ブリリアント ブラック、アイス ホワイトの3色展開となります。HTC U11には新機能として「Edge Sense(エッジ・センス)」を採用。本体横のタッチセンサーによって、端末を握るだけで機能やアプリを呼び出せます。ディスプレイは5.5型のQHD(1440×2560ピクセル)液晶を搭載。縁にカーブがかかった3Dガラスを前面と背面の両方に採用しています。1200万画素のアウトカメラには、F1.7のレンズ、5軸の光学式手ブレ補正機能を搭載し、インカメラは1600万と高画素なカメラを備えています。メインメモリは4GB、内蔵ストレージは64GB、バッテリー容量は3000mAhで、IP67の防水、防塵(じん)、おサイフケータイにも対応しています。通信速度は下り最大350Mbps、上り最大37.5Mbps。よりクリアな音声通話が可能な「VoLTE(HD+)」もサポートしています。LINKは、HTC U11とUSB Type-Cケーブルで接続して利用するVRヘッドマウントディスプレイ(HMD)です。HMDとコントローラーに搭載されているLEDライトから位置を検出することで、VRの視聴画面と体の動きを同期できるようになります。これにより、VR空間を自由に動き回れる感覚を味わえます。ディスプレイは3.6型のAMOLED(1080×1200ピクセル)を2つ搭載していて、視野角は約110度。2800mAhのバッテリーを内蔵しています。

Xperia XZ Premiumがベスト

7月 19th, 2017 by admin

昨年はシリーズ全体のリニューアルを発表したソニーモバイルでしたが、その中心がミッドレンジの「Xperia X」でいまいち華に欠けていたのも事実。一方で、Xperia XZ Premiumは、名前こそXperia XZの上位版に見えますが、文句なしの性能とデザインを備えています。まず、カメラにはソニーが発表したばかりの積層型CMOSセンサーを搭載しています。これは、カメラモジュールにメモリを搭載することで、より高速な処理を可能にしたものですが、その成果としてXperia XZ Premiumは2つの新機能に対応しました。1つが960フレームの超ハイスピード撮影、もう1つがシャッターを切る前段階から自動的に映像を記録しておき、最適な4枚を提案する「先読み」の撮影機能です。前者は、文字通り、スーパースローな?動画を撮れるというもの。マトリックスのネオが弾をよけるときのようなスローモーションを、スマートフォンで簡単に撮影できるといえば、理解しやすいかもしれません。ハイスピード撮影自体は他のスマホにも搭載されていますが、960フレームまで細かく撮れるのが、Xperia XZ Premiumの特徴です。

さらにディスプレイは大型化の動き

7月 11th, 2017 by admin

ドコモの新機種が今月続々と販売開始になりますね。何なんでしょうか?スマホの新機種が発売になると、自分が買わなくてもなぜか嬉しくなってしまいます。きっと、新しい機能やより優れた性能を聞くことで、スマホの進化を感じ取ることができるのかもしれないな~と、個人的には思っています。

あるコラムに書かれていたんですが、サムスンのギャラクシーにしても、アップルのアイフォンにしても、ディスプレイの大型化が鮮明になってきているそうです。アイフォンは次期発売となるアイフォン8を指しているのですが、ギャラクシー8にしても、所謂、枠の部分が極限まで細くなりその分ディスプレイが大型化しているんだそう。なので、スマホ自体がそんなに大きい、という感じではないそうです。

ディスプレイだけが大きくなるということは、動画であれば、映像が宙に浮いているようなイメージとのこと。サムスンのギャラクシーは映像の美しさには定評がありますからね。より没入感のある映像を楽しむことができそうです^^

おすすめのドコモスマホ、あなたに合うのは? | Galaxy

ドコモのおすすめスマホ「AQUOS ZETA SH-04H」はカメラが高性能

6月 30th, 2017 by admin

最近のスマートフォンは色々なメーカーから高性能なものが発売されていますので、買い替える時にどのメーカーのどのようなスマートフォンが良いのか悩んでしまいますよね。
お試しで1週間くらい使用できれば良いのですが、そういうわけにもいきません。
そこで参考にしてもらいたいのが高性能カメラを搭載しているドコモのおすすめスマホ「AQUOS ZETA SH-04H」です。
このドコモのおすすめスマホは本格デジタルカメラ水準の高性能カメラを搭載しています。
約2,260万画素のアウトカメラと約500万画素のインカメラを搭載していますし、オートフォーカスや光学式手ぶれ補正も付いていますので、撮影が苦手な人でも思い通りの美しい写真を撮影して楽しむことができるでしょう。
また、手ぶれしやすい暗い所でもブレを抑えてクリアに撮影することができます。
それに、自撮りで使用するインカメラには顔を認識して毛穴などを自動で修正する素晴らしい機能も付いています。
ですので、毛穴が気になる女性はアップで撮影しても安心ですね。
このようなドコモのおすすめスマホは高性能カメラを搭載しているのに加えて様々な便利機能が搭載されていますので、誰がどのようなシーンで使用しても活躍してくれると思います。

“MONOの在庫僅少? 狙いはドコモオンラインショップ “

6月 24th, 2017 by admin

様々な使い勝手があるドコモブランド「MONO」ですが、とにかく在庫が少ないようです。発売直後にもかかわらずいきなり店頭在庫がないということは、おおよそドコモに売る気がないということかもしれません。648円をいくら売ってもドコモに利益はほとんどないと思われます。MVNOへの流出防止と話題性としての役割のみをMONOには持たせ、実際のところは少ししか作らず、待ちきれないユーザーには別機種を案内、という流れかもしれません。まぁ、普通に考えれば、人気のarrows SVなどもFOMAからXiに契約変更する場合には一括税込み5832円と、かなり安く設定されていますので、あえてMONOを選択する必要はないと言われてしまえば確かにその通りともいえます。結局何がほしいのか、目的に沿ってしっかり自分で判断するのが一番ですね。既にある程度の知識があるユーザーには一般的となった「MVNO」という言葉ですが、実はまだまだ一般ユーザーにまで浸透したかというとそこまでは普及していません。そこで今回登場したドコモの格安スマホ「MONO」ですが、確信犯なのかたまたまなのか、「MVNO」と非常に見分けにくいのです。もしかしたら、MVNOを検討しているユーザーに対して、「それはドコモのMONOのことだよ」と錯覚させようとしているのではないかと考えるのは、深読みしすぎでしょうか。仮にそれがたまたまで意識したことではなかったとしても、結果的にMVNOとMONOと、どちらがどちらなのか、両方とも同じ格安スマホ的な意味合いを持つと言われれば、一般ユーザーは間違いなく混乱するでしょう。

スマホのゲーム「ゴッド・オブ・ローマ」とは?

6月 15th, 2017 by admin

色々なゲームが出回っている中、少し前に人気になっていたスマホのゲームがあります。
それは「ゴッド・オブ・ローマ」という格闘ゲームです。
このスマホのゲームは暗黒の王子であるテネブラスを倒すため、色々なキャラクターを集めて育成し、最強のチームを作って敵と戦っていきます。
操作はすごく簡単で、タッチ、スワイプ、ホールドという操作だけで攻撃、防御、特殊攻撃を繰り出すことができます。
だから、誰でもすぐにコツを掴んで上手く操作できるようになると思います。
また、集めたキャラクターのスキルや特殊技のランクを上げることによって強化することができます。
それに、1対1や3対3のバトルでチームをチャレンジさせるゲームがありますし、イベントにチャレンジして豪華報酬をたくさん手に入れることもできます。
美しさに魅了される3Dグラフィックは気持ち良くプレイさせてくれますし、重量感と迫力あるバトルが楽しめますので、どなたがプレイしても飽きが来ないと思います。
制作に数年かけたスマホゲーム史上最も高画質な格闘ゲームとなっています。
このようなスマホのゲームをダウンロードして、迫力あるバトルを楽しみながら仲間と協力してみてはいかがでしょうか。