Archive for the ‘未分類’ Category

より薄くなったXperia XZ1 SOV36

1月 17th, 2018 by admin

「Xperia XZ1 SOV36」は、ソニーモバイル製のAndroid 8.0搭載スマートフォンで、。auの2017年秋モデルとして11月中旬に発売されています。前モデル「Xperia XZs」から0.7mm薄型化しているのが特徴です。側面~背面を継ぎ目なく仕上げ、一体感を高めたのです。新たに「3Dクリエイター」アプリを搭載し、人の顔やモノの3Dモデルを作成できます。4K撮影・スーパースローモーション撮影対応のカメラ、ハイレゾ対応DAC内蔵のオーディオ機能なども特徴となっています。5.2インチのフルHDディスプレイを装備します。メインカメラは1920万画素、インカメラは1320万画素となっています。チップセットは「Snapdragon 835 MSM8998」(2.45GHz×4+1.9GHz×4、オクタコア)で、メモリは4GB。ストレージは64GBで、microSDXC(最大256GB)をサポートします。OSはAndroid 8.0 Oreoを搭載して、ボディカラーは写真のムーンリットブルーのほか、ブラック、ウォームシルバー、ヴィーナスピンクをラインナップします。

ソフトバンク、「AQUOS sense basic」を2018年2月発売

1月 11th, 2018 by admin

ソフトバンクは、法人向け端末として、シャープ製のAndroidスマートフォン「AQUOS sense basic」を2018年2月中旬以降に発売します。「AQUOS sense basic」は、シャープの「AQUOS sense」の派生モデル。5インチのIGZO液晶ディスプレイ、3GBのメモリー、32GBのストレージなどを搭載します。廉価モデルの「AQUOS sense lite」と同様に、ディスプレイガラスは縁が湾曲した2.5Dガラスではなく、2Dガラスを採用しています。AQUOS senseより、やや質感を落とした塗装を施していて、さらに、FeliCa(おサイフケータイ)と指紋認証センサーを省くことで、導入コストを抑えているのです。ソフトウェア面でも法人向けのカスタマイズが施されており、「エモパー」は非搭載となります。OSは発売当初からAndroid 8.0を搭載します。そのほか、AQUOS senseシリーズ共通の特徴として、IPX5/IPX8、IP6Xの防水・防塵をサポートしています。水滴がついていても操作しやすいタッチパネルとなっているのです。

モトローラ、デュアルカメラ&Amazon Alexa搭載「Moto X4」

12月 24th, 2017 by admin

レノボ・グループ傘下で、スマートフォンやウェアラブルデバイスを展開するモトローラが、IFA 2017の開幕前日にあたる8月31日、Moto Xシリーズの第4世代となる「Moto X4」を発表しました。ボディ幅は73.4mmと、それほど大きくなく、持ちやすいフォルム。ガラスとメタルを組み合わせたデザインが美しいです。モトローラは現在、国内市場向けに超薄型でMoto Modsを装着可能な「Moto Z」シリーズ、ミッドレンジのコンパクトな「Moto G」シリーズ、その他の市場向けには「Moto E」シリーズなどを展開しているのですが、今回発表されたのは「Moto X」シリーズの第4世代のモデルに位置付けられます。今回、開催されたイベントはレノボ・グループが年末商戦へ向けて発売する各ジャンルの製品が発表されましたが、その先陣を切って、Moto X4が発表される流れとなりました。プレゼンには、モトローラのProduct MarketingのSenior DirectorのJim Thiede氏が登壇し、Moto X4のコンセプトや機能などが解説されました。

「Every Phone DX」のスペック

12月 18th, 2017 by admin

高性能デュアルカメラを搭載していて、薄型アルミボディで高級感を演出しているスマホが「Every Phone DX」です。
デザイン的特徴はボディにメタル素材を採用していることで、高級感を演出しながらも剛性感を感じることもでき、更に厚さが約8.3ミリしかありませんので持ち歩きやすさと扱いやすさも兼ね備えています。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約76ミリ、高さ約154ミリ、厚さ約8.3ミリ、重さ約180gになっており、カラーバリエーションはブラックのみとなります。
ディスプレイは約5.5インチIPS液晶を搭載していて、シャープ製のIGZO液晶を採用していますので消費電力を抑えながら鮮やかな映像を楽しむことができます。
CPUはMediaTek MTK6797X Helio X27デカコア2.6GHzでRAMが4GBもありますので処理能力に優れています。
バッテリーは3,500mAh大容量バッテリーを搭載しています。
カメラは背面に1,300万画素と1,300万画素の高性能デュアルカメラを搭載していて、前面には約1,300万画素のカメラが搭載されています。

「AQUOS L2」のスペック

12月 9th, 2017 by admin

外出時でも安心して使用することができるスマホはたくさんありますが、その中でも特に注目されているスマホが「AQUOS L2」です。
省エネ技術とIGZO液晶ディスプレイによって安心の長持ちを実現させていますし、更に2,700mAhという大容量バッテリーを搭載していますので外出時の長時間使用でも安心です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約71ミリ、高さ約143ミリ、厚さ約8.3ミリ、重さ約138gという軽量コンパクトサイズになっています。
ディスプレイは約5インチのIGZO液晶ディスプレイを採用しており、CPUはクアルコムのSnapdragon 430 1.4GHz+1.1GHz/オクタコアを搭載しています。
カメラは約1,310万画素のメインカメラと約500万画素のサブカメラが搭載されており、誰でも思い通りの綺麗な写真が撮れる機能が付いています。
カラーバリエーションはホワイト、ブラック、ラベンダーといったシンプルな3色が用意されています。
安心の防水機能や防塵機能が付いていますし、高い認識技術によって快適な操作ができます

モトローラ、デュアルカメラ&Amazon Alexa搭載「Moto X4」

11月 14th, 2017 by admin

レノボ・グループ傘下で、スマートフォンやウェアラブルデバイスを展開するモトローラが、IFA 2017の開幕前日にあたる8月31日、Moto Xシリーズの第4世代となる「Moto X4」を発表しました。ボディ幅は73.4mmと、それほど大きくなく、持ちやすいフォルム。ガラスとメタルを組み合わせたデザインが美しいです。モトローラは現在、国内市場向けに超薄型でMoto Modsを装着可能な「Moto Z」シリーズ、ミッドレンジのコンパクトな「Moto G」シリーズ、その他の市場向けには「Moto E」シリーズなどを展開しているのですが、今回発表されたのは「Moto X」シリーズの第4世代のモデルに位置付けられます。今回、開催されたイベントはレノボ・グループが年末商戦へ向けて発売する各ジャンルの製品が発表されましたが、その先陣を切って、Moto X4が発表される流れとなりました。プレゼンには、モトローラのProduct MarketingのSenior DirectorのJim Thiede氏が登壇し、Moto X4のコンセプトや機能などが解説されました。

「Apple Watch 3」ハードウェアのスペック

11月 7th, 2017 by admin

スペック面では気圧高度計やGPSを内蔵するほか、プロセッサがSeries 2のS2からS3に強化されました。内蔵ストレージは、Series 3のGPS+Cellularモデルが16GB、GPSモデルが8GB(Series 1は8GB)で、2.4GHzのWi-Fi、Bluetooth 4.2、FeliCaに対応し、ディスプレイは1000nitsの明るさの有機ELを採用しています。Apple Watch Series 3を利用するには、iOS 11以降がインストールされたiPhone 5s以降のiPhoneが必要となります。モデルバリエーションとしては、標準の「Apple Watch」、ナイキとのコラボモデル「Apple Watch Nike+」、エルメスとのコラボモデル「Apple Watch Hermes」、セラミックスケースの「Apple Watch Edition」の4種類のベースモデルがあります。サイズは38mmと42mmの2種類、ケースはアルミニウムケースとステンレススチールケース、セラミックケースの3種類(7バリエーション)がラインナップされます。

「AQUOS L2」のスペック

10月 30th, 2017 by admin

外出時でも安心して使用することができるスマホはたくさんありますが、その中でも特に注目されているスマホが「AQUOS L2」です。
省エネ技術とIGZO液晶ディスプレイによって安心の長持ちを実現させていますし、更に2,700mAhという大容量バッテリーを搭載していますので外出時の長時間使用でも安心です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約71ミリ、高さ約143ミリ、厚さ約8.3ミリ、重さ約138gという軽量コンパクトサイズになっています。
ディスプレイは約5インチのIGZO液晶ディスプレイを採用しており、CPUはクアルコムのSnapdragon 430 1.4GHz+1.1GHz/オクタコアを搭載しています。
カメラは約1,310万画素のメインカメラと約500万画素のサブカメラが搭載されており、誰でも思い通りの綺麗な写真が撮れる機能が付いています。
カラーバリエーションはホワイト、ブラック、ラベンダーといったシンプルな3色が用意されています。
安心の防水機能や防塵機能が付いていますし、高い認識技術によって快適な操作ができます。

中国で現金はいらないー屋台も市場もタクシーも支払いはウィーチャット

9月 13th, 2017 by admin

「カード? ウィーチャット?」店員の問いかけに「現金」はありません。同僚が代表してウィーチャットで支払うのです。テーブルの端に置いてあるPOPに印刷されているQRコードをスマートフォンでスキャンします。すると、食べた料理の名前と値段がズラリと画面に表示されるのです。料理や品数を確認すると、ウィーチャット上の支払いボタンをタップし指紋認証で完了となります。支払いにかかった時間はわずか数秒です。店員は一切関与しません。代金は約80元で、40元をウィーチャットで送金して割り勘の支払いを終えました。アカウントの中に残金がなかったため、あらかじめ紐付けておいた招商銀行の口座から直接支払ったのですが、送金手数料はかかりませんでした。朝、通勤時に街角の屋台で油条(揚げパン)と豆乳を買うときも、仕事帰りに市場で野菜を買うときも、支払いはウィーチャットです。深夜のタクシーでは、釣り銭で偽札をつかまされるリスクがあるので、必ずウィーチャットを使います。月ごとに出入金が項目表示されるので、家計簿をつける必要もなくなりました。

あまり知られていないSDカード選びのポイント

8月 24th, 2017 by admin

SDカードには寿命があります。もちろん、製品なのでいつかは壊れてしまいますが、年数とは別にSDカードには『書き換え寿命』というものがあります。使用する環境によっても寿命は変わりますが目安として書き換え回数がSDカードの寿命に大きく影響します。SSDや、SDカードに使われているNANDフラッシュメモリの素子の書き込み回数の上限が、 SLC(Single Level Cell)チップは10万回、MLC (Multi Level Cell) チップは1万回、TLC (Triple Level Cell) チップは1000回と言われています。1000回というのは、DVD-RW,BD-REの書き換え上限と同程度になります。一般向けのSDカードは、TLC、MLCのみでSLCは通常ありません。ドライブレコーダーのように動作時、常に書き込みと消去を繰り返して使う場合や一眼レフカメラで連射撮影する、4K対応のビデオカメラの撮影などには MLCチップを採用したSDカードがオススメです。バックアップ媒体と思われがちなSDメモリーカードですが、思ったほど寿命が長くないようです。できれば1枚のSDメモリーカードに頼ることなく複数枚体勢でバックアップをしたいものです。