Bluetoothマルチメディアリモコン「SP-01M」です。運転しながらカーオーディオでスマホの音楽を聴く時、曲を止めたり飛ばしたりするために、一旦停車して操作しなければならないことに煩わしさを感じないでしょうか?通勤中にスマホの音楽を聴く時、イヤホン付属のリモコンが使いにくいと感じないでしょうか?サンワダイレクトから発売された「SP-01M」は、スマホやメディアプレーヤーとBluetooth接続することで、スマホなどを直接触らずに「再生」「一時停止」「曲戻し」「音量調節」の操作ができる小型のBluetoothリモコンです。シンプルな「再生」ボタンで迷いなしという一品です。付属のステアリングホルダーを使って車のハンドルに取り付ければ、運転中でもハンドルから手を離すことなく、手元で操作が出来るのだ。両面テープも付属しているので、ダッシュボードなど好みの場所に設置して使用することも可能です。もちろん、通勤時などにスマホの音楽を楽しむ人にも便利です。持ち歩く際に便利な、バッグなどに取り付けられる落下防止用のストラップも付属しています。リモコンのボタンは、見慣れた「再生」マークなどのシンプルなデザインで、使い方に悩む心配はありません。音楽を楽しむための必要な操作だけを備えたシンプルなアイテムだ。アプリダウンロードも必要なく、一度Bluetoothでペアリングすれば、リモコンの電池がなくなるまで再接続不要なので手軽に使えるのです。
Androidスマホを持っている人たちは、やっぱりiPhoneとは違う体験をしている人たちも結構多いようです。
Androidスマホは、電車でゲームをしているときに、いきなり音が鳴ってしまうということがあるようです。気づけば、周囲の人たちがじろりと私を見ているではありませんか。
マナーモードと言うのに。Androidは、「マナーモード」や「ミュート」にしていても、「設定」にある「音量」の「メディア音量」を消していないから、音が鳴ってしまうことがあるようです。
そのとき音に気づけばまだいいですが、本当に恐怖は、イヤホンなどで音楽プレイヤーをがんがんに聞き気づけないときではないでしょうか。
そして、Androidスマートフォンは、画面が、縦に横にクルクル回って止まらないのです…。スマートフォンはクルッ、クルッ、クルッと、風車ではありませんし。
スマートフォンは、あえて回転する必要はない!と思っている人も多いはず。そんなときは、通知バーを上から下ろして「画面回転」をOFFにするか、「設定」「ディスプレイ」から「画面の自動回転」のチェックをはずせばOKなのですが。
Android iPhone スマホ比較しましょう。Androidスマートフォンだからいい、良くないということがそれぞれの人たちにあるはずです。Androidスマートフォンは、ズボンの摩擦か擦れて誤差動をします。
おいおいきみ、そんな敏感である必要はないぞ。
電源オフボタンが片手だと届かなかったりして、スマートフォンを両手でいじるというのは見た目やっぱりスマートではありません。
そしてAndroidスマートフォンを持っている孤独な人たちよ。電車の中でAndroidをいじっている人たちを見かけるとついつい親近感をもってしまったりするものです。孤独感を感じているのなら次の買い換えのときには、iPhoneにしなさいったら。
iPhoneはSDカードが入れられないから、今まで撮った写真とか色々消えちゃいそうなのが怖くてandroidスマホだと私達は、主張したっていいのです。電車の中で、iPhoneはSDカードが入れられないと大声で言いたいのです。
しかし、やっぱり私を誰も振り向かない。
綺麗に撮りたければスマホカメラの苦手な部分を知っておく必要があります。撮影しにくい、描写力に劣る、光の弱い時に弱い、ズームが使えない、起動が遅い、動きものの撮影が苦手など、スマホカメラのデメリットは、センサーサイズが小さい事による画質の低さと操作性が悪いことです。動きものにも弱いので静物撮影に偏る傾向があります。スマホは撮影がしにくいカメラということを理解しましょう。やはりボタンが少ないスマホはデジカメの機能性には到底及ばないかもしれません。それを言えばどんな機種にも当てはまるのですが、撮影しやすい、操作しやすいっていうのは仕事効率にすごく関係してくるのです。スマホはズームに置いてもデジタルズーム一本のみです。(台湾にはZenFone Zoomという光学3倍ズームができるアンドロイドがあります・・)デジタルズームとは“画像を切り取って大きく見せる機能”で、ノイズや画素も拡大され、画質も粗くなります。光学ズームとはその逆でレンズの位置(長さ)を変えて物理的に物を大きく写すというものなのです。スマホは薄さとの兼ね合いもあるのでレンズ枚数をそこまで増やせないのでしょう。ズーム機能自体はあまり重要ではないにしろ、無いととても不便で画作りが単調化してしまうのです。
スマホを歩きながらって、非常に危険な行為なのに、なぜ若い人たちは特に、やめることをしないのでしょうか。
赤信号みんなでわたれば恐くないという発想がここにはまだあるようです。
みんながやっているから、まだ大丈夫という無意識の了解がここにはあります。昔、アルコール運転もそんな感じだったのではないでしょうか。飲酒運転も昔の人たちは、しない方がいいということは判っていたのです。しかし、みんなしてるからいいという了解があり、更に自分自身は、大丈夫、例外で事故をおこさないという根拠のない思い上がりというものが存在しているようです。
でも、飲酒運転で事故の確率が高くなるのも事実なのですが。それは、統計の問題であり、自己の認識が事故をおこさないというモチベーションとしっかり向き合っていれば、やはり、みなさんがしていれば、OKということになってしまうのです。
スマホ音楽を聞いている人たちも、統計学的には、事故の確率を高めているではありませんか。しかし、歩き音楽を駄目とは現在ほとんどの方が言いません。まずはターゲットは歩きスマートフォン問題が片づいてからです。
こっちだって良くないことは良くないですよね。クラクション鳴らされても全然気づかないし。
UQ mobileがiOS 9用のプロファイルを公開しました。対応するのはVoLTE SIM(マルチSIM)で、端末もSIMフリー版iPhone 6s/6s Plusなど4機種のみとなっています。UQコミュニケーションズは2月19日、格安SIMサービス「UQ mobile」のデータ通信をiOS 9.0以降のiPhone/iPadで利用するためのプロファイルを公開しました。動作確認が取れているのはSIMロックフリー版の「iPhone 6s」「iPhone 6s Plus」「iPad mini 4」「iPad Pro」の4機種で、対応する同社のSIMカードはVoLTE通話が可能な「マルチSIM」のみです。通常のnanoSIMでは一部の動作が不安定になる場合があり、サポートの対象外となります。UQ mobileのマルチSIMを利用するにはスマホのSIMロック解除が必要で、現時点では回線の調達先であるKDDI(au)のiPhone 6sでも利用できないようです。au版を含め大手キャリア版iPhone 6sの動作確認については、発売から6カ月後または180日後がたち、SIMロック解除が可能になる3月中旬以降にあらためて告知するということです。
UQ mobileがiOS 9用プロファイル公開 VoLTE
auをはじめとして端末料金が値上がりした分、通信料金が値下がりしたらOKとなります。しかし、現在の高性能スマホ、とりわけiPhoneは1台10万円といった価格に到達しているのです。実質0円が規制されて例えば割引の上限が5万円となった場合、5万円の負担増となります。24ヶ月使うと仮定すると、1ヶ月あたり約2,083円の負担増となるのです。2,100円も通信料金が値下がりしてようやくトントンとなる計算となります。現在、各キャリアで2GBのネット通信の価格は3,500円(税抜)となっています。これが1,500円に値下がりしてようやく国民の多数派が損しないことになります。しかし、そこまでの値下げは到底考えられません。携帯電話のキャリアが端末割引やキャッシュバックをしなくて済むことになるだけ、焼け太りする可能性が濃厚なのです。当然ながら携帯電話会社は規制産業で膨大な設備投資がかかることから新規参入のハードルが高いです。MVNOが普及しはじめつつあるとはいえ、回線品質は大手キャリアと比較すると雲泥の差であり、お昼時間や通勤電車の車内、夜にも高速通信を快適に行いたい人にとっては、MVNOとの契約はハードルが高いのです。したがって、どんなに3大キャリアの価格が高くても、使わざるを得ない状況です。これまでは端末代が安く買えるから我慢できましたが、今後は端末代が高くなり、通信代はそれ程には下がらない可能性が濃厚です。
ソフトバンクは、シャープ製のAndroidスマートフォン「AQUOS Xx2」にソフトウェア更新の提供を開始しました。今回の更新では、指紋認証による画面ロック解除で回数制限の仕様が変更されるほか、まれに画面が点灯しなくなる不具合が改善されます。このほか、より快適に利用するための更新が含まれるのです。更新は3G/4GまたはWi-Fiを利用して、自動で実施されます。ユーザーが操作して実行することもできるのです。モバイル回線を利用する場合の通信料は無料となります。所要時間は最大20分程度で更新後のビルド番号は、「S0012」です。Y!mobileの「Pocket Wi-Fi 305ZT」にソフト更新、起動不能になる不具合を解消します。ソフトバンクは1日、ワイモバイル(Y!mobile)のモバイルWi-Fiルーター「Pocket Wi-Fi 305ZT」に対し、ソフトウェア更新の提供を開始しました。今回の更新では、電源が入らない場合がある不具合が修正されます。更新は、3G/4G/Wi-Fiを利用して順次配信され、自動で適用されます。モバイルネットワークを利用する場合の通信料は無料です。更新後のソフトウェアバージョンは「1.4.5」となります。なお、更新の前に電源が入らない不具合が発生した場合は、ワイモバイルショップでの持ち込み修理による対応となるそうです。
ゲオホールディングスは、中古モバイル端末の専門ショップ「ゲオモバイル」の旗艦店「アキバ店」(東京・秋葉原)を27日にリニューアルオープンします。改装前は1~3階までがモバイル端末のフロアだったアキバ店、改装後は1~6階まで、ビルの全フロアでモバイル端末を扱います。1階では各フロアの販売商品の紹介のほか、中古のSIMロックフリースマートフォンを販売します。買取コーナーやSIMカウンターが設置されます。SIMカウンターでは、「ゲオ×OCN SIM」や「UQ mobile」のSIMカードを契約できる。MNP転入での即日開通も可能となっているのです。また、専門知識を持ったスタッフが、スマートフォンに関する相談に対応します。プリペイドのSIMカードも取り扱う。場所柄、訪日外国人がSIM単体で購入していくことが多いということです。2階~5階にはOS別・キャリア別で中古端末が陳列されている。2階はアップル製品の専門フロアで、iPhone、iPad、iPodやMacbookが並ぶ。3階~4階はキャリア別のAndroidスマートフォンのフロア。5階はフィーチャーフォンやタブレット端末を取り扱います。
「KDDI∞Labo」第9期終了、アート/電子ペーパーのハードウェアが最優秀賞になりました。KDDIは、スタートアップ企業の支援プログラム「KDDI∞Labo」の第9期が終了し、最優秀賞チームとして「uusia」(ウーシア)を開発したCAMELORSを選定しました。「uusia」は、フォトフレームのようなインテリア・アートとしての電子ペーパーディスプレイと、世界中のアーティストが登録できイラスト・写真を売買できるプラットフォームを組み合わせて開発された製品なのです。独自性、市場性、完成度から最優秀賞に選ばれました。今後はイラスト・写真の売買プラットフォームのベータ版が3月末にリリースされ、電子ペーパーディスプレイ「uusia picture」は5月に米国でのクラウドファンディングにて本格的な立ち上げが予定されているとのことです。「KDDI∞Labo」第9期のスタート時点で発表されていたように、発表前のプロジェクトを基本に、オリジナルプログラムが4チーム、ハードウェアプログラムが2チームの合計6チームが選定され、2015年10月からの5カ月でサービスリリースをゴールに取り組んています。一般企業によるパートナー連合は今回も設けられ、スタート時点で明らかになっている課題の解決や独自色の絞り込みといったメンターとしての積極的なチームへの参加に加えて、需要の調査や要望のヒアリングなどさまざまな場面でパートナー連合企業の枠組みが活用されました