“ソフトバンク、「AQUOS Xx2」にソフト更新 “

4月 7th, 2016 by admin

ソフトバンクは、シャープ製のAndroidスマートフォン「AQUOS Xx2」にソフトウェア更新の提供を開始しました。今回の更新では、指紋認証による画面ロック解除で回数制限の仕様が変更されるほか、まれに画面が点灯しなくなる不具合が改善されます。このほか、より快適に利用するための更新が含まれるのです。更新は3G/4GまたはWi-Fiを利用して、自動で実施されます。ユーザーが操作して実行することもできるのです。モバイル回線を利用する場合の通信料は無料となります。所要時間は最大20分程度で更新後のビルド番号は、「S0012」です。Y!mobileの「Pocket Wi-Fi 305ZT」にソフト更新、起動不能になる不具合を解消します。ソフトバンクは1日、ワイモバイル(Y!mobile)のモバイルWi-Fiルーター「Pocket Wi-Fi 305ZT」に対し、ソフトウェア更新の提供を開始しました。今回の更新では、電源が入らない場合がある不具合が修正されます。更新は、3G/4G/Wi-Fiを利用して順次配信され、自動で適用されます。モバイルネットワークを利用する場合の通信料は無料です。更新後のソフトウェアバージョンは「1.4.5」となります。なお、更新の前に電源が入らない不具合が発生した場合は、ワイモバイルショップでの持ち込み修理による対応となるそうです。

全フロアが中古ケータイ、秋葉原の「ゲオモバイル」が27日改装オープン

3月 21st, 2016 by admin

ゲオホールディングスは、中古モバイル端末の専門ショップ「ゲオモバイル」の旗艦店「アキバ店」(東京・秋葉原)を27日にリニューアルオープンします。改装前は1~3階までがモバイル端末のフロアだったアキバ店、改装後は1~6階まで、ビルの全フロアでモバイル端末を扱います。1階では各フロアの販売商品の紹介のほか、中古のSIMロックフリースマートフォンを販売します。買取コーナーやSIMカウンターが設置されます。SIMカウンターでは、「ゲオ×OCN SIM」や「UQ mobile」のSIMカードを契約できる。MNP転入での即日開通も可能となっているのです。また、専門知識を持ったスタッフが、スマートフォンに関する相談に対応します。プリペイドのSIMカードも取り扱う。場所柄、訪日外国人がSIM単体で購入していくことが多いということです。2階~5階にはOS別・キャリア別で中古端末が陳列されている。2階はアップル製品の専門フロアで、iPhone、iPad、iPodやMacbookが並ぶ。3階~4階はキャリア別のAndroidスマートフォンのフロア。5階はフィーチャーフォンやタブレット端末を取り扱います。

「KDDI∞Labo」第9期終了、アート/電子ペーパーのハードウェアが最優秀賞に

3月 20th, 2016 by admin

「KDDI∞Labo」第9期終了、アート/電子ペーパーのハードウェアが最優秀賞になりました。KDDIは、スタートアップ企業の支援プログラム「KDDI∞Labo」の第9期が終了し、最優秀賞チームとして「uusia」(ウーシア)を開発したCAMELORSを選定しました。「uusia」は、フォトフレームのようなインテリア・アートとしての電子ペーパーディスプレイと、世界中のアーティストが登録できイラスト・写真を売買できるプラットフォームを組み合わせて開発された製品なのです。独自性、市場性、完成度から最優秀賞に選ばれました。今後はイラスト・写真の売買プラットフォームのベータ版が3月末にリリースされ、電子ペーパーディスプレイ「uusia picture」は5月に米国でのクラウドファンディングにて本格的な立ち上げが予定されているとのことです。「KDDI∞Labo」第9期のスタート時点で発表されていたように、発表前のプロジェクトを基本に、オリジナルプログラムが4チーム、ハードウェアプログラムが2チームの合計6チームが選定され、2015年10月からの5カ月でサービスリリースをゴールに取り組んています。一般企業によるパートナー連合は今回も設けられ、スタート時点で明らかになっている課題の解決や独自色の絞り込みといったメンターとしての積極的なチームへの参加に加えて、需要の調査や要望のヒアリングなどさまざまな場面でパートナー連合企業の枠組みが活用されました

今時は恋人もスマホで探す?人気のマッチングアプリとは??

3月 11th, 2016 by admin

今やお財布と同じく毎日持ち歩くものの定番になったスマホですが、スマホにはあらゆる可能性がありますよね。

なぜなら、スマホは買った当時のまま普遍ではなく、世界中につながるインターネットに接続されているので、どんなに遠くの情報だって、表面的ではあるでしょうが、知識として知ることが簡単にできます。

どんなに遠くにいる人でも、一瞬で連絡を取ることができるからです。

さて、そんなスマートフォンのアプリでマッチングサービス、アプリといったものをご存知でしょうか。

独身同士が登録して出会いを求めるといったもので、粗悪なものから、きちんと管理されたものまで様々なものがあります。

きちんと選ばないと予期せぬトラブルに巻き込まれる可能性もありますので、注意は必要ですが、出会いが少なくなってきているという人にとっては、うまく使って恋人を作りたいと思うはずです。

よく使われているアプリやサービスはPairs、Omiai、タップル誕生といったものでした。

もちろん多く使われているだけで、絶対に安全とはいませんが、街コンなどでも全くの他人と会うわけなので、難しいところではあります。

インターネットということで気をつけたいのが、個人情報です。

むやみに写真を載せたり、自宅の位置がわかるようなものなどが写り込むような写真、文章は避けましょう。

またお金がかかかることもありますので、注意が必要です。そんなに高額なものではありませんが、多く使えば使うほどお金が必要になるものもあるようですので注意が必要です。

また出会い系のようなものもあります。よくよく見分けて、気をつけながら利用しましょうね。

スマホCPU メモリで購入する

3月 5th, 2016 by admin

ファーウェイの新旗艦スマホMate 8は新8コアスマホCPUで快適、楽々スマホ体験が出来ると評判です。

8コアCPU、やっぱり、私達はスマートフォンにこの程度のものを求めていかなければならない時代にいるようです。

新世代の高性能オクタコアCPU Kirin 950。

バッテリー容量は4000mAhと言うのでかなり満足出来るはずです。指紋認証にも対応。

みなさんスマートフォンの何を視点にして購入していらっしゃるでしょうか。 女の子なんて何もスマートフォンのことが判らないから、見た目とお店の人たちのおすすめをそのまま購入してしまうことになるのかもしれません。しかし、本当にお店の人たちが言っていることが正しいか判ったものではありません。お店の人たちは、メーカーがお願いしている商品をひたすら売ると言うスタンスに徹している訳ですから。たくさん製造すれば、それをおすすめアイテムとして売るという精神は当然ここにあります。せめて、メモリ、スマホCPUはという見方・知識が必要では。

“auスマホ キャリアの春の戦い “

3月 4th, 2016 by admin

学生にとって、今が、一番スマホに注目するシーズンかもしれませんし、auスマホ、docomo、SoftBankも、力を入れてお客様を導入しようとしているのは、春です。最もお得に乗り換えることが出来る方法など見付けることが出来るかもしれません。

スマホ購入のチャンスと言えばチャンスなのです。

auスマホには、『auの学割』があります。それは、毎月5GB増量(26歳の誕生月まで)+1,000円割引(12ヶ月)というサービス内容です。

頑張っているのは、auスマホだけでなく、SoftBankもです。SoftBankスマホが提供しているものは、『ギガ学割』で、毎月6GB増量(36ヶ月)あるいは1,500円割引(24ヶ月)サービスです。

そして、docomoはと言えば、『U25応援割』であり、毎月1GB増量+500円割引(26歳の誕生月まで)、もうひとつは、『ドコモの学割』毎月5GB増量(36ヶ月)+800円割引(12ヶ月)のサービス内容です。ますますキャリアの競争が激化しています。

スマホ おすすめは一番安いスマートフォン

2月 21st, 2016 by admin

スマホ おすすめは何か。やっぱり、料金が安いキャリアを選択したいと思っている人たちは多くいるはずです。docomoか、auか、SoftBankか考えるほど頭が痛い…。

最近キャリアのニュースとして、スマホ0円の廃止というのを頻繁に聞きます。スマホ0円にして、スマホ料金を安くしろと言うのが、国の目的のようですが。0円と言うものの、多くの人たちが既に理解していると思いますが、毎月の通信料に誤魔化されているだけです。

しかし、キャリアは、0円廃止を国から促されて、喜んでいると言います。

国は値下げを要求していると言うのに、キャリアは、値下げをしない方向に進むことをみすみす許された感じだからです。キャリアは、docomo、au、SoftBankそれぞれ競争しなければならないから、0円というキャンペーンも積極的に行っていかなければなりませんし、競争こそ、価格を下げる一番要因なのです。

しかし、国は、国の指導により、社会主義のように競争をやめろと注意喚起したようなものです。

東京電力と提携の電力サービス「ソフトバンクでんき」4月から

2月 11th, 2016 by admin

ソフトバンクは1月12日、電力サービス「ソフトバンクでんき」を4月1日より提供開始すると発表しました。東京電力との業務提携による料金プランを、東京電力エリア、中部電力エリア、関西電力エリアで展開します。すでに28日から予約の受付を開始しています。説明会の冒頭で、ソフトバンクの代表取締役社長兼CEOである宮内謙氏が登壇して概要を説明しました。ソフトバンクでんきは、4月から開始される電力小売自由化に伴うものです。「スタンダードプラン」「プレミアムプラン」、「バリュープラン」の3つの料金プランを用意するとのことです。バリュープランを例にとると、従来の東京電力のプランとの比較では300kWhを超えれば安くなる仕様となっています。毎月8,000円~16,000円相当を利用する家庭でしたら、割安を実感できるということです。逆にあまり使わない月は東電のプランより高くなるとのことですが、その分についてはデータ容量の付与か、Tポイントで還元されることとなっています。例えば当月使用量が200kWhの場合、データ容量3GBかTポイントが1,000ポイントが付与されるということで割高感の払拭につとめているのです。

iPhoneとAndroidの違いって何?

2月 5th, 2016 by admin

iPhoneとAndroidの違いがイマイチわからない。でも、今さら人に聞くのは恥ずかしい・・そんな人に、それぞれのOSのメリット・デメリットをまとめてご紹介します。iPhoneとAndroidはそもそも何が違うのかといえば、搭載しているOSです。OSは「オペレーションシステム」の略称で、スマートフォン(スマホ)全体を制御、管理する最も基本的なソフトウェアのことです。人間でいえば脳=OS、手足=アプリといったイメージになりますね。日本で販売されているスマホに搭載されているOSは大きく2つです。Apple社が提供する「iOS」と、Google社が提供する「Android OS」です。このそれぞれが搭載されたスマホが、「iPhone」と「Android」と呼ばれているのです。iPhoneのアプリはApple社の厳しい審査をクリアしているため、品質や安全性が高いのが魅力となっています。一方、Androidは比較的審査が通りやすいので、多種多様なアプリが存在します。しかし、中には低品質のものもあるので注意が必要なのです。一攫千金を夢見るなら値段のつけやすいiPhone向けのアプリと言われています。一方のAndroid向けのアプリは無料のものが多いのですが、利用者数は世界的にはAndroid端末の利用者がiPhone端末利用者数を圧倒しているのです。

スマホの初期化も解決方法です

2月 1st, 2016 by admin

スマホを使用していると、だんだん動作が遅くなるなんて事もありますよね。
スマホも、容量が多くなってくると、動作が遅くなってしまいます。
そうなってくると、やはり使用をしている側からするとイライラしてしまいます。
でも、こんな悩みもスマホを初期化すれば、解決ができるそうなのです。
使用をしている、スマホを初期化をするのも嫌なものかもしれないのですが、動作がかなり遅い場合、そうするしかないかもしれません。
初期化をすれば、サクサク動くので気持ちがいいものですよ。
スマホも、購入をする時は、容量が大きいものを購入するといいかもしれません。
容量が少ないと、どうしても動きが遅くなってしまいます。
そのまま、使用続けるのは大変だと思うので、初期化をしてみるのもいいと思います。
しかし、初期化をする場合は、情報をしっかいと何か写すかどうかした方がいいかもしれません。
何もしていない状態で、初期化を行ってしまえば、全部のデータが消えてしまう事になります。
なので、初期化をする場合も注意をしなくてはいけませんね。
きちんとバックアップさえ取ればいいと思います。
やり方が分からない場合は、きちんと携帯ショップの店員さんにでも教えてもらうといいと思います。