ソフトバンクのスマホでは「スーパーフライデー」が話題となっていますよね。
「スーパーフライデー」には、毎週金曜日に無料券が貰えるようになっているのです。
こちらはキャンペーン中みたいなのでこれから携帯会社を選ぼうと考えている方はいいかもしれませんね。
今回の「スーパーフライデー」は、「ファミチキ」が無料で貰えるようになっています。
無料という所がまた嬉しいなと実感してしまいますね。
こういうキャンペーンが行われると、やっぱりお得感がある気がしますよね。
これからもキャンペーンは色々と続きそうなので、何が登場をするのかというのも楽しみな所だったりしますね。
前にも「サーティワンアイスクリーム」や「吉野家」の無料クーポンが出た時もかなり話題となりました。
なので、これからどんなものかちょっとわくわくしてしまいそうです。
ソフトバンクだけでなく、他のスマホ会社もどんどんこういった割引が登場をしていけばいいのになと実感をしてしまいますね。
ソフトバンクを使っているだけでこういうお得感が味わえるのがいい所だなと感じました。
これからも金曜日どんなものが登場していくのかを見ていきたいなと思っています。
カジュアルな決済に危うさがあると指摘されている電子マネーですが、その他にも複数の電子マネーをどう使い分けるかという問題もあります。ひとつのスマホに複数のカードを登録していても、決済時に二重課金されるという心配はありませんが(お会計の際に使用する電子マネーを通知すると、レジのほうで指定された電子マネーのみ決済する設定を行うため)。ポイント還元のことを考えればデニーズやセブンイレブンでnanacoを使わないのはもったいない話です(セブンイレブンで特定の商品をnanacoで買うと10ポイントつく、といった還元もあったりします)。一方で、イオン用(waon)、セブンイレブン用(nanaco)、JR駅ナカ用(Suica)などと電子マネーを発行していると、いくつものカードに残高がちょっとずつ入っているような状態になってしまいまうので、管理上、あまり賢い状態とはいえません。自分の生活範囲を勘案しながら、2~3枚の電子マネーにサービスを集中させるのが現実的といえるでしょう。電車に乗るなら交通系ICカードが優先候補になり、次に買い物をする環境で2枚目を選びます。イオンがあるかイトーヨーカドー(セブンイレブン)かというように考えます。また、2枚以上のカードを持ち歩くよりはスマホに登録してしまうほうが便利でしょう。また、電子マネーをスマホに設定した場合はセキュリティロックを設定しましょう。
スマートフォンやおすすめタブレット端末が普及している現在、複数あるデバイスのデータをバックアップする方も多いでしょう。そこでオススメしたいのが、バックアップ機能が充実しているSynologyのNAS。更にバックアップ機能の使い勝手をアップさせる新機能『Active Backup』がリリースされるそうです。この機能は、他サーバ内にあるデータを自らの本体内にバックアップできるというもので、現在はベータ版で提供されています。メリットは、「どのサーバにどのバックアップソフトが入っているかいちいち確認する必要がないこと」「データ保存しているサーバ側に個別にバックアップソフトをインストールしなくて済むこと」「ライセンスが不要なこと」「サーバ側の消費リソースが最小限に抑えられること」など。またrsync対応なら、サーバOSの種類問わず利用可能なため、設定を一元化できるというのもメリットの一つになるでしょう。確かにLinuxだとこのバックアップソフトで、Windowsだとこのバックアップソフトでないと…なんて面倒臭いですもんね。バックアップデータを一台のNASに集約できるなんて便利だと思います。NASの有用性を確かめてみるために、まずは身近なデータをバックアップしてみては?
SDメモリーカードは保存可能なデータの容量によって規格が異なっています。2GBまでの容量のものは無印の「SD」「microSD」となり、容量が4GB~32GBのものは「SDHC」「microSDHC」、32GB以上のものを「SDXC」「microSDXC」と呼び、パッケージなどに表記されています。SD→SDHC→SDXCと容量が大きくなるほど、データ転送速度は高速になっていきます。機器によって使用できるSDメモリーカード規格が異なり、SDXCカード対応機器はSDHCカードとSDカードに対応し、SDHCカード対応機器はSDカードに対応するという、いわゆる「上位互換性」を持っている点も注目すべきです。おそらく一番分かりにくいのはデータ転送速度の規格だろう。ここまでで紹介してきたすべてのSDメモリーカードには「スピードクラス」が定められていて、データ転送速度による性能差が明確になっているのです。スピードクラスには「SDスピードクラス」と「UHSスピードクラス」の2種類があります。当初、SDメモリーカード全般に対してSDスピードクラスが設定され、クラス2/4/6/10の4クラスが設けられました。クラス2は2MB/秒、というように各クラスの数字が転送速度(MB/秒)を示しているのです。なお、各クラスの転送速度は、連続データ書き込みにおける“最低速度”を保障したもので、クラス10だからと言って10MB/秒の転送速度、ということではありません。このため、SDメモリーカードのパッケージには「リード50MB/秒、ライト30MB/秒」と表記されていることも多いのです。
ロジテックが、音楽CDをスマートフォンで再生・選曲・録音などができるワイヤレスCDプレーヤー『LDRW-CDPLWBK』(オープン価格)を発売しました。すでにAndroid向けに先行販売していましたが、好評だったこともあり、iOS(iPhone/iPad)に対応したモデルも販売することになったそう。ちなみに対応OSは、iOS 7.1以上で、Androidは4.1以上です。メリットは、何と言ってもスマートフォンの容量を圧迫せずに音楽を楽しめることでしょう。プレーヤーとスマートフォンはWi-Fiで接続され、CD情報を自動取得します。だからインターネット経由で曲を取り込まずに再生できるというわけ。専用アプリを使ってスマートフォンをリモコンのように操作可能なんですよ。この他の特徴は、「有料アプリ『Logitec Wireless DVD Player Plus』を使えばDVDも再生可能」「録音前の曲の視聴や音楽CDへの書き出し機能を搭載」「録音時に5種類の音質設定ができる」「モバイルバッテリーがあれば外出先でも利用可能」「別途パソコン用USBケーブルを使えば外付マルチドライブとしても使用できる」などです。これがあれば、パソコンを使わないでスマートフォンにCDを取り込めるのでとても便利ですね!
バーチャルリアリティを体験するのに必要となるのがVRゴーグルです。
そのVRゴーグルで注目されているのが「KEDSUM 」のVRゴーグルです。
このVRゴーグルは約3.5インチから約5.6インチのスマホに対応しており、カバープレートを開いてスマホをセットするだけでバーチャルリアリティを体験することができます。
また、顔と接する部分には柔らかいクッションが付いていますので痛くなることはありませんし、周りからの光を遮断することができますのでバーチャルリアリティに集中することができますね。
それに、物体距離スイッチと焦点距離スイッチが付いていますので自分に合わせて調整して快適に楽しむことができます。
レンズは直径42ミリの高解像度光学樹脂レンズを使用していますので長時間使用でも目が疲れにくいです。
本体サイズは幅約200ミリ、高さ約100ミリ、奥行約100ミリというコンパクトサイズになっていますので首が疲れることはありません。
音声はBluetooth接続によって聞くことができますので迫力ある動画やゲームなどを楽しむことができるでしょう。
このようなVRゴーグルは2000円くらいで360度開放的な空間を楽しめるアイテムですので、まだバーチャルリアリティを体験していない人や気になる人は使用してみてください。
10コアCPU搭載のFREETEL「KIWAMI(極) 2」は、MediaTek Helio X20(10コア)を採用し、メモリー4GB、内蔵ストレージ64GBというスペックながら4万9800円というコスパですが、その実力はどのようなものなのでしょうか。FREETELのハイスペック端末「KIWAMI(極) 2」。MediaTek Helio X20(10コア)を採用し、メモリー4GB、内蔵ストレージ64GBとスペックマシマシな構成です。見た目はおとなしい5.7型端末ですが、削り出しのアルミボディーを採用しており、質感としては他メーカーのハイスペック端末と遜色はありません。CNCでサイドエッジを処理したり、ツヤ消し加工をしたりと高級感をかなり意識した仕上がりになっています。ディスプレーは5.7型Super AMOLED(1440×2560ドット)で、強化ガラスにはGorilla Glass 3を採用していて、パネルについても妥協していません。全体的なデザインはスタンダードな路線といえますが、FREETELボタンは指紋認証センサー以外にも操作性を向上させる機能を搭載しています。バッテリーは3400mAh、DSDSにも対応し、対応バンドも国内外ともに問題はないでしょう
auを個人で契約したとすると、月間5GB+かけ放題のプランで8,000円が月額料金となる。法人契約の場合はこの金額をベースに契約台数や年数に応じて割引されていく。誰でも割とは、2年単位の継続利用をするという年数契約のことで、電話かけ放題プランの使用料金が1,500円割引になる。電話かけ放題プラン以外でも、基本料金が半額になる。法人通話・パケット割
社員間の国内通話と国内SMSは無料になる。また、社員以外への国内通話や国内パケット通信料は20%オフになる。法人通話・パケット割は誰でも割、誰でも割ライトを契約する必要がある。誰でも割のみで契約することは可能だが、法人通話・パケット割のみの契約はできない。auビジネスW割でさらに安くできる。auビジネスW割とは、誰でも割と法人通話・パケット割に加入することで基本料金や通話料がさらに割り引かれるサービスだ。そして 複数契約した場合、30台まではデータ定額料が無料になり大変お得だ。8,000円のプランを複数法人契約した場合、基本料金が2,700円、5GBの定額料は無料になるので、ネット接続料を足して1台あたり3,000円/月まで抑えることができる。ただし、かけ放題プランは、1回90分を超える通話をしてしまうと超過分については20秒30円の通話料金がかかってしまう。これは、個人契約と法人契約の異なる点だ。また、オフィスの固定電話がKDDI電話ならば、オフィスへの電話は無料になる。まとめると、複数台を法人契約の場合は、1台当たり3,000円でかけ放題プランが使えるということだ。
時期的に色々な最新スマートフォンが発表されていますので気になってしまう人もいるでしょう。
その気になる最新スマートフォンの一つに「NTTレゾナント」が販売する「g07」という最新スマートフォンがあります。
この最新スマートフォンはコヴィア製のAndroidスマートフォンで、「gooスマホ」の第7弾として販売されています。
ボディカラーのバリエーションはホワイトパネルとブラックパネルの2パターンが用意されています。
背面にはシンプルなデザインに便利な指紋センサーが付いていますし、側面には使い勝手が良いカメラキーやボリュームキーが付いていますので便利ですね。
カメラは約1300万画素のアウトカメラと約800万画素のインカメラが搭載されていますし、どちらにも暗闇撮影できるLEDライトが備えられていますので、どのようなシーンでも綺麗に撮影することができるでしょう。
また、ディスプレイには約5.5インチのフルHDIPS液晶が搭載されていますので、どのような映像や文字などでも見やすくなると思います。
それと、画面ガラスには耐傷強化ガラスが採用されていますので綺麗な状態で使い続けられますね。
このようなハイスペックの最新スマートフォンは約2万円というお手頃価格になっています。
昨年に発売され、SIMフリースマホの大人気モデルとなった「HUAWEI P8lite」の後継モデルが、ビジネス向けとして出ているP9 liteです。P8liteが“コスパモンスター”の異名をとったのは、約3万円という価格でありながらワンランク上のスペックを誇ったからですが、P9 liteでもその方向性は継続されています。しかし、最新モデルだけにその性能や機能は大きく上回っての登場となっています。まさに“コスパモンスター進化版”とも呼べる内容となっているのです。CPUはHiSilicon製「HUAWEI Kirin 650」(2.0GHz+1.7GHz)で、処理能力と省電力を両立させたオクタコアCPUで、この価格帯のスマホに搭載されるCPUとしては明らかにワンランク上の性能を持ちます。またバッテリーは3000mAhと大容量でスタミナも十分なのです。さらにメモリーが2GB、ストレージは16GB、OSはAndroid 6.0となっています。ディスプレーは、5.2型フルHD(1920×1080ドット)解像度のIPS液晶。コントラスト比は1500:1と高く、NTSC色域85%という豊かな色彩も実現しています。太陽光下でも見やすく、暗い場所では輝度を制御してブルーライトをカットする“スマートバックライト”を採用していて、目にも優しいものとなっているのです。スマホを快適に利用するには欠かせない存在になりつつある指紋センサーも、この価格帯ながらバッチリ搭載しています。