Archive for the ‘未分類’ Category

auのタブレット端末「Qua tab PZ」

1月 7th, 2017 by admin

auのタブレット端末は高性能なタブレットばかりですので、どれを選べば良いのか悩んでしまう人もいるでしょう。
そんな人は「Qua tab PZ」というauのタブレット端末を使用してみてはいかがでしょうか。
このauのタブレット端末はIPX5/IPX7の防水機能とIPX6の防塵機能を搭載していますので、キッチンなどの水回りでも安心して使用することができるでしょう。
また、「auシェアリンク」対応のスマートフォンと連携させることで、スマートフォンに届いたメールや電話などの着信を知らせてくれますし、撮影した写真を大画面で見ることができますので便利ですね。
それに、タブレットからスマートフォンを遠隔操作できますので、離れたところにスマートフォンがあってもメールの返信ができるから便利でしょう。
バッテリー容量は7000mAhという大容量バッテリーになっていますので旅行や出張でも安心です。
もしも充電が切れてしまった場合でも急速充電に対応していますので大丈夫です。
ワンセグやフルセグに対応していますので快適に暇つぶしできると思います。
ボディサイズは幅約258ミリ、高さ約164ミリ、厚さ約7.9ミリ、重さが約486gになっています。
カラーバリエーションはホワイト、ネイビー、ピンクの3色が用意されています。

isai Beatのこだわり

1月 2nd, 2017 by admin

auのスマホの新機種、isai Beatですが、そのこだわりのひとつが高音質な音楽を聴けるということ。最近のスマホって、防水、音楽、そしてカメラという3つが焦点になってきている気がしますね。

isai Beatの場合もauのサイトに3つの特長が挙げられ手いるんですが、最初の特長2つは音に関するもの。そしてもう1つがカメラでした。

音に関してですが、「オーディオ・ビジュアルブランド「B&O」が創ったサウンド」とあり、単にスマホの音質が素晴らしいだけでは済まされないような^^こだわりをもって作られているようです。

90年近い歴史あるデンマークのオーディオ・ビジュアルブランド、バング&オルフセンのカジュアルブランドとのコラボによって、上質な音楽を聴くことができるようになり、またQuad DACというこれまた難しい技術も搭載されているとか。

ここまで音質が良くても、それを聞くイヤフォンがそれなりのモノでないと、このこだわりを感じることはできないでしょうねぇ。。

Windows 10 Mobile端末は買うべき? 待つべき?

12月 29th, 2016 by admin

今年は「VAIO Phone Biz」や「MADOSMA Q601」など、素晴らしいWindows 10 Mobile端末が続々と登場しました。最近でも、11月1日にソフトバンク初となるWindows 10 Mobile端末「SoftBank 503LV」がリリースされています。OSとしてもWindows 10 Mobileは完成度を高めていて、色々とブラッシュアップされてきています。もちろん、Insider Previewも公開されていて、現在はデスクトップ版と同じビルド番号でリリースされているのです。また、「VAIO Phone Biz」などの最新端末なら高性能なので、外部ディスプレイに映像を出力してPCのように使う「Continuum」も利用できます。ただし、iOSやAndroidの2大スマホに並んだのかというとそうでもありません。Windows 10 Mobileは主にビジネス向けの機能が充実していて、コンシューマ向けのアプリがまだ揃っていないためです。ゲームの有名タイトルもほとんど対応しておらず、一般的な個人用とではおすすめにくい状況なのです。しかも、この状況はすぐには改善しそうにありません。結論としては、iPhoneのように使いたいならお勧めできません。ただし、ビジネスで利用するために一括導入を考えているのでしたら、iOSよりも遙かに柔軟な運用が可能で、セキュリティも強固で安心できます。

意外に知らずに使っている人が多そうなSDメモリカードの特徴

12月 7th, 2016 by admin

SDメモリカードは10万回くらい書き込めると思っている人は、多分NOR FLASHと誤解されていると思われます。よく一声100回とか言われるのです。しかし、この数字は温度や電圧等のワースト条件でのものなので、普通に使っていたら500回くらいはいけるかもしれません。また、100回というのはセル毎の寿命の話なので、100回書き込んだらカードが壊れるということではなく、そのセルが壊れてしまうだけなのです。普通SDカードの中のファームウェアが壊れたセルは使わないように動作するので、書き込みの限界を超えると段々容量が目減りしていくような挙動を示すわけです。SDカードを書き込み中に電源を切ってしまうとデータが壊れます。書き込んでいるデータとは無関係のデータが壊れてしまう可能性もあります。ただ、デジカメの場合はjpegデータが多く、jpegは、実は多少データ壊れても読めてしまうので気づかなかったりします。また、PCでSDカードを外す時は必ずSDカードの取り外しの操作をした方がいいでしょう。デジカメの場合も、データの書き込み中に電源切るのはしないようにしましょう。ただ、高級なデジカメだと電源をある程度の時間保持してデータを守るような動作をしてくれるので大丈夫な場合もあります。SDカードも産業用とか高級なものだと、電源の遮断に対して他のデータを守るようなファームウェアが入っていることもあります。ただ、普通に電気屋で売っているSDカードは期待しない方がいいでしょう。

auのおすすめスマホ「Qua phone」はシンプルで使いやすい

11月 20th, 2016 by admin

auのおすすめスマホの中でも、ガラケーのようにスマホを持ちたい人におすすめなのが「Qua phone」です。
このauのおすすめスマホはauのオリジナルブランド「Qua(キュア)シリーズ」から初めて販売されるスマートフォンです。
また、Qua phoneは上質なデザインと手ごろな価格を両立させたプライベートブランドというのがコンセプトになっていますので、そのコンセプト通りのスマートフォンだと思います。
ディスプレイは約5.0インチのTFT液晶ディスプレイで、カバーガラスには「ドラゴントレイル・エックス」という表面強化ガラスが採用されています。
本体サイズは高さ約146ミリ、幅72ミリ、厚さ7.9ミリ、重さが約132gになっていますので、それほど大きいサイズとは言えませんので持ち運びやすいと思います。
それに、衝撃に強い設計にも関わらず軽くて薄い仕上がりになっていますので、女性やお年寄りの方でも使いやすいですね。
それと、防水機能や防塵機能もしっかり搭載されていますので、どこでも安心して使用することができるでしょう。
通話機能はLTEを利用した高音質通話「VOLTE」に対応していますので、クリアな音で快適に通話できると思います。
このようなauのおすすめスマホが気になる人は使用してみてはいかがでしょうか。

外にいても子供の帰宅が分かる――防水・抗菌の「キッズケータイ F-03J」

11月 14th, 2016 by admin

ドコモが「キッズケータイ F-03J」を2017年2月に発売します。通話や防犯機能に特化した小型ケータイです。本体を傷つけても色がはげないよう、樹脂の色をそのまま生かしているのが特徴です。通話、SMS、防犯機能に特化していて、主なターゲットは小学校低学年までのユーザーです。カラーバリエーションはイエロー、ブルー、ピンクの3色を用意。十字キーに1~4の番号が割り振られていて、ここに登録した連絡先(両親など)に、ワンタッチで発信ができます。安全面にも配慮して、防犯ブザーを引っ張ると、あらかじめ登録した連絡先に発信するとともに、位置情報を通知します。親のスマートフォンからキッズケータイのアドレス帳や定型文を編集することもできるとのことです。本体はIPX5/8の防水性能と、MIL規格の耐衝撃性能を確保し、さらに塗装をせずに樹脂で色を表現しているため、本体を傷つけても色がはげることがありません。またボディーは抗菌コート処理されているため、清潔に保てるとのことです。外出先で子供から目を離しても、すぐに気付けるよう、子供が一定距離を離れると、親のケータイへ通知を届ける機能も用意しているということです。

「Galaxy Note7」のバッテリ試験は社内のみ–サムスンが認める

11月 5th, 2016 by admin

サムスンは米国時間10月17日、生産終了となった「Galaxy Note7」端末について、搭載されていた危険なバッテリの試験を社内で実施していたことを認めました。「サムスンは2009年2月以降、北米のモバイル通信事業者の要請に沿ってCTIAの認証を受けるため、CTIA認定の社内試験施設でGalaxy Note7を含む『Galaxy』端末の試験を行ってきた」と、同社は米CNETに寄せた声明の中で述べているのです。サムスンは先週、端末の過熱および爆発の報告が数十件相次ぎ、2度のリコールに至ったことを受けて、Galaxy Note7の生産を完全に終了すると発表しました。米国で携帯電話を販売するには、認定施設でバッテリの試験を実施しなくてはならない。The Wall Street Journal(WSJ)によると、サムスンは、試験を監督する無線通信業界団体CTIAが認定する社内試験施設をもつ唯一のスマートフォンメーカーだというのです。すなわち、サムスンは他社と違って、第三者機関でバッテリ試験を行っていないということです。したがって、短命に終わったGalaxy Note7のバッテリ問題を発見できなかった責任は、全面的に同社にあると思われます。Galaxy Note7は、最大のライバルAppleが「iPhone 7」を発売する数週間前の8月19日にリリースされました。サムスンの社内試験施設では、発売当初のGalaxy Note7にも交換品にも問題は見つからなかったと、同社はWSJに語っています。

“「グーグルグラス」の大失敗を乗り越える、スナップチャットの挑戦 “

10月 14th, 2016 by admin

9月24日、スナップチャットは会社名を「スナップ」に改称すると発表し、それと同時に動画撮影ができる小型カメラ内蔵のサングラス「スペクタクルズ」を発表しました。スペクタクルズは最大30秒の動画が撮影可能で、「スナップ」のアプリに直接アップロードできるようになっています。スペクタクルズはいわゆる「ウェアラブルカメラ」というカテゴリに属する製品になります。ここで多くの人の心に浮かぶのは「グーグルグラス」でしょう。グーグルはかつてこの製品が「人々の暮らしに革命をもたらす」と宣伝しましたが、大失敗に終わりました。グーグルグラスというプロダクトは眼鏡にスマホの機能を持たせる実験的製品でした。グーグルグラスを着けたユーザーは常に視界の中のスクリーンを意識しているため、会話はぎこちなく、脇見運転のような安全上の懸念も浮上させました。ユーザーが町中で突然、「OKグラス。ビデオを撮影して」などという呪文を唱える姿は『グラスをつけた阿呆』などと呼ばれ、世間の嘲笑を浴びることにもなったのでした。グーグルグラスが成功しなかった最大の理由が「間抜けに見える」という事でしょう。それに対し、スペクタクルズはずいぶんお洒落に見えます。グーグルグラスがなるべく目立たない外見を意識したのとは正反対に、スペクタクルズは大きく、派手で、人々が気づかずにはいられません。主なターゲット層はミレニアル世代であり、彼らの親の世代よりも動画をシェアすることに熱心です。

VRはメガネサイズになってからが本番

10月 6th, 2016 by admin

あ~、確かにそうですよね!VRのヘッドセットってどう見ても不自然・・というか重そうなんですよね。私の違和感、それは他の人も同じように感じていたということですね~^^

東京ゲームショウ2016ではVRの関連ブースも設けられていて、そこで中国の会社のVRヘッドセットが注目されていたんだそうです。これこそヘッドセットと言う名称からメガネサイズへの移行途中とも言うべき大きさのものなんですよ。そう、スキーの時につけるゴーグルほどの大きさ。重さは100gを切っての88g。厚みは16mmですからね。すごい軽量化と薄さを実現していると思います。

前は「Dlodlo V1」と言うそうで、ネットニュースでは「この方向性で正しく進化していけば、まさにVRの世界に革命をもたらす製品に成長するかもしれない。」と書かれていました。それほど、革新的に小型化されているということなのでしょう。このまま技術が進めば、本当にメガネサイズまで小さくできそうですよね。

auスマホ? 格安スマホ?

9月 7th, 2016 by admin

auスマホ?格安スマホ?格安スマホで、全然満足出来るというのなら、敢えて私達は、高いお金をスマホに出す必要はない訳です。まだ、格安スマホがなんたるか判らないという人たちの声もあり、一応、現在格安スマホを使用している人たちにアンケートをとってみました。

とても満足という人たちは格安スマホに対して二割程度です。所詮そのようなものではないでしょうか。しかし、二割程度の人たちが大変満足しているということに対しても注目する必要がありそうですが。

しかし、格安スマホが格安スマホとしてなんとか地位を確保しているだろうと思える理由は、やや満足としている人たちが、5割程度いるということです。どうせ格安スマホなのですから、100%満足ということも、購入した人たちははなはだ期待している訳でもないようです。

そして、格安スマホを購入して、満足でも不満でもないという人たちが二割程度おり、更にいえば、やや不満、滅茶苦茶不満というのは残りの数字です。