VRはメガネサイズになってからが本番

10月 6th, 2016 by admin

あ~、確かにそうですよね!VRのヘッドセットってどう見ても不自然・・というか重そうなんですよね。私の違和感、それは他の人も同じように感じていたということですね~^^

東京ゲームショウ2016ではVRの関連ブースも設けられていて、そこで中国の会社のVRヘッドセットが注目されていたんだそうです。これこそヘッドセットと言う名称からメガネサイズへの移行途中とも言うべき大きさのものなんですよ。そう、スキーの時につけるゴーグルほどの大きさ。重さは100gを切っての88g。厚みは16mmですからね。すごい軽量化と薄さを実現していると思います。

前は「Dlodlo V1」と言うそうで、ネットニュースでは「この方向性で正しく進化していけば、まさにVRの世界に革命をもたらす製品に成長するかもしれない。」と書かれていました。それほど、革新的に小型化されているということなのでしょう。このまま技術が進めば、本当にメガネサイズまで小さくできそうですよね。

auスマホ? 格安スマホ?

9月 7th, 2016 by admin

auスマホ?格安スマホ?格安スマホで、全然満足出来るというのなら、敢えて私達は、高いお金をスマホに出す必要はない訳です。まだ、格安スマホがなんたるか判らないという人たちの声もあり、一応、現在格安スマホを使用している人たちにアンケートをとってみました。

とても満足という人たちは格安スマホに対して二割程度です。所詮そのようなものではないでしょうか。しかし、二割程度の人たちが大変満足しているということに対しても注目する必要がありそうですが。

しかし、格安スマホが格安スマホとしてなんとか地位を確保しているだろうと思える理由は、やや満足としている人たちが、5割程度いるということです。どうせ格安スマホなのですから、100%満足ということも、購入した人たちははなはだ期待している訳でもないようです。

そして、格安スマホを購入して、満足でも不満でもないという人たちが二割程度おり、更にいえば、やや不満、滅茶苦茶不満というのは残りの数字です。

スマホの防水基準について調べてみた

9月 4th, 2016 by admin

現在、スマホには防水規格IPX5、IPX7、IPX8などがある。これらが何を意味しているのか。最近では防水を表すのに「IPX○」(○には数字が入る)という表記が用いられている。「IP」とは「International Protection」の略で、「IEC(国際電気標準会議)」によって定められている防水・防じん(塵)の保護規格を指す。IPの後に続く数値やアルファベットは、次のような順番でそれぞれの保護等級を示している。IP○(防じんの保護等級)○(防水の保護等級)防じんの保護等級は0~6まで、防水の保護等級は0~8までの段階で表され、それぞれ、数値が高いほど保護レベルが高いとされている。☆IPX5:あらゆる方向からの噴流水を受けても有害な影響がない。内径6.3mmのノズルを用いて、約3mの距離から約12.5リットル/分の水を3分以上注水する条件で、直接噴流水を浴びても、電話機としての性能を保持できる。☆IPX7:定められた条件(1m、30分)で水中に没しても有害な影響を生じる量の水の侵入がない。水道水の水深1mの水槽に電話機本体を沈め、約30分間水底に放置しても、本体内部に浸水せず、性能保持が可能で、一時的に一定水圧の条件に水没しても内部に浸水することがない。☆IPX8:等級7より厳しい条件で水中に没しても有害な影響を生じる量の水の侵入がない。水道水の水深1.5mの水槽に電話機本体を静かに沈め、約30分間水底に放置しても、本体内部に浸水がなく、電話機としての性能を保持できる。継続的に水没しても内部に浸水しない。注意したいのは、あくまでも、外部接続端子などのカバーをキチンとしている状態でのこと。カバーの閉じ方が甘かったりすると、保証されないので気を付けるように。

「SDカード保存」と「本体保存」はどう使い分ける?

8月 31st, 2016 by admin

「SDカード保存」と「本体保存」はどう使い分けるといいだろうか。 内部ストレージとは購入した機種本体に内蔵されているメモリのことで、「本体に保存する」と選択肢が出た場合は内部ストレージのことを指す。容量は、32GB、20GB前後と、機種によって大きく異なる。このメモリは取り外すことができないので、容量は増やすことができない。それに対しmicroSDカードと呼ばれる11mm×15mm、厚さ1mmほどの小さなメモリーカードを挿すことで使える外付けメモリがある。本体購入時に付属品として4GB~16GBほどの軽容量のmicroSDカードが付いてくることもある。基本、別売品として販売されている。外付けなので、取り外しが可能で、大容量のmicroSDカードを購入して差し替えれば、いくらでもメモリは増やすことができる。また、PCやプリンタなどへのデータ移動もmicroSDカードを抜き差しするだけなので簡単に行えることもメリットだ。このSDカードを挿せば好きなように容量を調整できるというのがAndroidのメリットでもある。内部ストレージ使用率75%に達すると「タップしてSDカードへデータを転送してください」と警告が出る。そのまま放置して容量が 100% 近くまで達した場合、データが破損するなど、予期せぬ不備が生じることもあり、画像など新しいデータを保存することができなくなってしまいまう。そうならないためにも、microSDカードとの併用や日々のデータ整理がAndroidを長く使うコツともいえるだろう。

「心の動き」も記録するウェアラブル端末の進化形

8月 30th, 2016 by admin

身体の運動を記録する、いわゆる活動量計は徐々に浸透してきているが、さらに「心の動き」もログを取るガジェット、ZENTAが登場した。ロンドンのメーカー VINAYA が開発している ZENTA はリストバンド型のライフログガジェットだ。このカテゴリーの一般的なモデル同様に、歩数やアクティビティ、睡眠といった情報を記録するのだが、さらにユーザーの感情の状態をも測定してしまうという。メーカーは「世界で初めてバイオメトリクスセンサーを搭載したウェアラブルデバイス」とうたっている。デバイスは心拍、呼吸、脈拍、皮膚電位活動、血中の酸素数値や飽和度、皮膚温度、声などなどを測定し、こうした身体の情報だけでなく、スマートフォンとシンクしてその利用状況もトラッキングするのだそう。これらのデータを複合し、ユーザーの感情の起伏を読み解くというのだ。ディープラーニング的なアルゴリズムによって、使えば使うほどデバイスのユーザー理解が深まる仕組みになっている。ストレスを感じている、ハッピーな気分、不機嫌……といったメンタルの状態を測定し、ビジュアルやグラフによって明快に示してくれ、過度にストレスがかかった時などにスマホに通知やアラートを送ることも可能となっている。リラックスして心を落ち着かせるための瞑想や呼吸法にユーザーをスムーズに導いてくれる機能も備えているところが面白い。注意力散漫にならないよう、スマホからの通知をフィルタリングできるという機能もある。スマホもストレスの温床になりうる、ということだろう。

スマートフォンアプリで事故に注意を!

8月 29th, 2016 by admin

今スマートフォンでかなり人気になっているアプリがあります。
それは、ポケモンGOですね。
大きな社会現象を起こしているとまで言われているのですが、そんな中でも色々と張り紙がありますよ。
それは、富士山なのですが、深夜に富士山でゲームを楽しむ方も出てきているようです。
より珍しいポケモンを見つけるためにも、富士山に登る人がいます。
しかし、前をしっかり見ない状態で富士山をふらふら歩くのはかなり危険な行為です。
深夜に歩くなんて事になるとよりひどいものとなってしまいます。
もしも、大きな事故が起これば大変な事なのでマナーだけはしっかりと守ってもらいたいです。
まじめに登山をする方にとっても迷惑ですからね。
事故が起きないためにも、こうやって早めに対策をしておく必要があります。
登山の中で事故にあえば、本当に命に関わるような事故となってしまいます。
そういった事故を引き起こさないためにもやっぱりしっかりとマナーを守るべきだろうなと思いますね。
スマホを使用をするのも、ちょっと怖いものだなと感じましたよ。
富士山が好きで登っている方にとっては、やっぱり不愉快な方だっていると思います。
ちょっとそういう所を考えてもらいたいものですね。

格安スマホ バッテリー

8月 4th, 2016 by admin

スマホバッテリーのもつアイテムは、「バッテリー容量(mAh)」と「連続待受時間」も比較してみましょう。
「連続待受時間」が長い方が、より電池持ちが良いスマホである可能性があります。

arrows M03は、バッテリー容量:2580mAh
連続待受[LTE]約640時間、HUAWEI P9 liteは 、3000mAh連続待受[LTE]約610時間。

ASUS ZenFone Goは、3010mAh連続待受[LTE]約400時間、ASUS ZenFone MAXはASUS ZenFone MAX、HUAWEI GR5は、3000mAh連続待受[LTE]約740時間、そしてMoto X Playは、3630mAh、Acer Liquid Z530は、2420mAh連続待受[LTE]約630時間 です。

ちなみにiPhone 6sは連続待受時間:240時間(最大10日間)で、iPhone 6s Plusは連続待受時間:384時間(最大16日間)なので、格安スマホというものの、なかなか頑張ってはいるのではないでしょうか。

スマホゲーム『ポケモンGO』が世界で大暴れ

8月 3rd, 2016 by admin

スマートフォン向けゲームの『ポケモンGO』をご存知でしょうか?今月6日にアメリカ、オーストラリア、ニュージーランドの3カ国で先行配信されましたよね。ポケモンを集めるためには現実の町中を探さなくてはならないのですが…どうやら人気が過熱し過ぎて大騒動を巻き起こしているみたいですよ。ワイオミング州では、水系ポケモンを見つけようと川沿いを歩いていた女性が、偶然にも本物の死体を発見。またミズーリ州では、ポケモン探しに興じているユーザーを狙った強盗事件が起きました。ワシントン市内のホロコースト記念博物館は「ナチズムの犠牲者を追悼する場所でゲームをすることは極めて不適切」と表明し、ポケモンユーザー達を牽制。バージニア州内のアーリーントン国立墓地でも、ツイッターでポケモンGOで遊ぶことを控えるようユーザーに呼びかけたそう。配信が開始されてから一ヶ月もしてないのにこの騒ぎ…今後も思いやられますね。イギリスの調査会社によると、Android搭載スマホを所持するポケモンユーザーの約3%が毎日遊んでいると分析し、すでにツイッターに匹敵する人気ぶりだという。業績不振が目立っていた任天堂にとっては、ポケモンGOが完全復活への足掛かりになるとの期待が高まっていますが、このままではもっと事故や犯罪が増える可能性がありますよね。ルールや規制が必要なのではないかと思います。

ソフトバンクから新料金プランが登場しました

7月 16th, 2016 by admin

大手の携帯会社も、できるだけ安いプランを発表をしたいと思っていると思います。
その中でも、ソフトバンクがが格安プランを登場させたそうです。
ワイモバイルでスマホが月額1980円が登場をしたそうなのです。
通常の料金よりも1000円安い料金となっているのです。
このサービスはすでに登場をしており、新規契約か他社に乗り換えた場合に使用ができるようになっています。
また、1回の通話時間が10分以内の場合、月300円まで使用ができるようになっているのですからすごいものです。
スマホのサービスも色々ですが、これはかなりお得なプランだなと思いました。
スマホもキャッシュバックがなくなったために、他社への乗り換える方がかなり減ってきていると思います。
前ならキャッシュバック目当てに乗り換えをする方がたくさんいたと思います。
でも、今そのサービスもなくなり、他社へ乗り換える方が減ってきているものです。
しかし、そういう格安プランが登場をすれば、乗り換えるきっかけにもなっていいものですね。
高齢者には割引などもあるようなので、これから持つお年寄りにも、かなりお得ないいサービスとなっています。

ディズニーデザインやコンテンツ、アプリ収録のスマホ「Disney Mobile on docomo」

7月 11th, 2016 by admin

NTTドコモは、シャープ製スマートフォン「Disney Mobile on docomo(ディズニー・モバイル・オン・ドコモ) DM-01H」を2016年1月下旬から発売しています。「AQUOS Compact SH-02H」をベースに、オリジナルデザインやライブ壁紙などのコンテンツ、アプリを収録しているスマホなのです。背面はキャッスルシルエットとピクシーダストがきらめくエレガントなデザイン、底面に光るピクシーダストと隠れミッキーマウスのイルミネーションを施しています。本体に挿すとミッキーマウスたちがパークを楽しむサプライズアニメーションを楽しめる、ジュエリーのように輝く「ディズニースマホピアス」が付属しています。無料の「ディズニーマーケット」に登録すれば、デコメやきせかえ、ゲームなど100以上のアプリや3万以上のコンテンツを無料で楽しめるスマホなのです。諸元として約4.7型フルHD(1920×1080ドット)IGZO液晶ディスプレイ、約1310万画素メインカメラ、容量2810mAh内蔵バッテリーなどを搭載しています。メモリーが3GB、ストレージが16GB。OSは「Android 5.1」をプリインストールとなっていて基本的な性能は十分といえるでしょう。カラーはSparkle Pink、Sparkle Blueの2色となっています。